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ダイヤモンド製品・金・プラチナなどの貴金属の買取サイト。
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ダイヤモンド・貴金属買取センター 利用規約

デザインが古くなって着けなくなったり、新たに購入したのでいらなくなったダイヤモンド製品また、切れたり壊れたりして着けられなくなった貴金属製品などを現金にして、お客様の今欲しい物を買ったり、必要な物に使ったりしてはいかがですか。

お客様の購入した値段とお売りになる時の値段とは”随分差があるね””えっ?こんなものなの”と驚くことがあると思いますが、買う時と売る時とはまったく逆の立場になります。
簡単に説明しますと、お客様のお手持ちの製品は素材(石・貴金属)に、製品コスト(デザイン料・加工賃)や店の販売マージン・消費税も加わっています。
お客様がその製品をお売りになる時は、素材のみの価値価格から買取店の販売マージンを差し引いた金額がお客様の受け取る現金となります。
※ブランド品に関しては高く評価する買取店もありますので確認してください。
販売マージン率を低くして、お客様からは高く買い取ろうと企業努力している買取店も多くみられます。

鑑定書(ダイヤモンド・グレーディングレポート) 中央宝石研究所 参照

一般的に価格決定の評価対象であるカット・形状、重量、寸法、カラー、クラリティ、カットの総合評価、蛍光性などの要素は表記されています。

鑑定書は価格査定する場合の1つの目安となりますが(概算査定)、現物を見なければ、査定額を決定することが出来ません。
鑑定書では解らないテリ(ダイヤの表面での光の反射)の度合いやダイヤ内部(含有物の大きさ・位置・性質)と外部(キズや欠け)など細部にわたってチェックすることにより、査定額が確定することになります。

鑑定機関

鑑定書や鑑別書を発行している公共機関ではなく民間の会社です。
国内では、宝石鑑別団体協議会(AGL)に加盟しているところは信用が出来ると一般的に言われています。しかし、鑑定書は大なり小なり主観的な要素が含まれているので、評価の結果に若干のバラツキが出ることがあります。

○ 中央宝石研究所
○ AGTジェムラボラトリー
○ 全国宝石学協会
○ ダイアモンド・グレーディングラボラトリー

鑑定書の発行日

  • カラーグレードの認定制度が平成8年9月からスタートしています。
    鑑定書のカラーの項目にJJA/AGL認定マスターストーン・セットNoOOOと表示
  • カットグレードの総合評価は平成18年4月からAGLからGIA基準に変更しています。

お客様の購入された日によっては、カラー・カットの査定が違ってくる可能性がありますので、必ず確認をしておいてください。

製品とルース(裸石)

正確な査定をするためには、ルースの状態で行うのが基本です。
製品の場合、鑑定書が有れば概算で査定額が出ますが、鑑定書が無ければ枠を外してルースの状態にしなければ、査定額は予想以上に下がります。その理由は、枠の部分にキズや欠けが隠れていたり、カラーやカットの判断も難しくなるからです。

純度と重さによって査定しますので新品でも中古でも同じ査定額になります。 尚、金・プラチナなどの価格は国際的な相場によって、日々変動していますので各買取店で確認をしてください。
※貴金属の品位の区分、割り金の種類については日本ジュエリー協会の ”貴金属について”を参照

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